夏休み最後の家族連れ。
2007/08/30(Thu)
今年の夏休みは多くの家族連れの方々にご宿泊いただきました。本日最後のお客様がお帰りましたが、ご利用の記念に撮影させていただきました。次回、お会いできることを楽しみにしております。
四季美谷温泉従業員一同。

玄関前にて

この記事のURL | 地下足袋王子の四方山話 | TB(0) | ▲ top
木沢の山と花と温泉100回記念行事。
2007/08/30(Thu)
木沢の山と花と温泉シリーズが、9月第1日曜日の開催で第100回を迎えることとなりました。9月1日、2日の両日に記念行事を開催しますのでお知らせします。

9月1日(土)
午前10時より温泉周辺での記念植樹。
午後1時より、参加者懇親会。会費、5000円(泊可能)
9月2日(日)
西三子山登山。当日のみ参加可能で、午前8時30分までに温泉集合(参加費2000円)もしくは徳島ポッポ街に6時集合。(送迎あり、参加費5000円)
この記事のURL | 地下足袋王子の四方山話 | TB(0) | ▲ top
第99回木沢の山と花と温泉
2007/08/27(Mon)
新九郎山にて。
不入山にて。剣山系。

8月26日(日)奥槍戸から千手観音ブナをとおり新九郎山、不入山へと行ってきました。初心者コースのつもりでしたが、残暑厳しく、千手観音から新九郎山の往復は、思っていた以上に起伏があり、皆さん大変疲れて様です。しかし、新九郎山では展望の素晴らしさや残りわずかなナツツバキが私たちを楽しませてくれました。千手観音ブナ下で涼をとりながら昼食を済ませ、不入山へと向かいます。くるめの休憩所からは剣山、次郎笈を眺め、不入山では四国中央の山々の展望を満喫した山行きでした。

この記事のURL | 地下足袋王子の四方山話 | TB(0) | ▲ top
木沢のうまい水「しきびだにの名水」をどうぞ
2007/08/24(Fri)
うまい水の前で記念撮影。

四季美谷温泉には、おいしい水が飲める場があります。この日も若いカップルが施設を利用された際に、この名水を持ち帰りしていました。

支配人より
“温泉をご利用いただきありがとうございました。またのお越しをお待ちしています。”とのことです。
この記事のURL | 地下足袋王子の四方山話 | TB(0) | ▲ top
ご結婚おめでとうございます。
2007/08/21(Tue)
若い二人に幸多かれ

先日、四季美谷温泉にもうすぐ結婚されるカップルがご両親と共に宿泊されました。何かのご縁と思い、思い出の一枚にと撮影させていただきました。これからはふるさとを遠く離れ、新生活のスタートとなるとのことですが、若い二人に幸多かれとお慶び申し上げます。


この記事のURL | 地下足袋王子の四方山話 | TB(0) | ▲ top
木沢の山と花と温泉(キレンゲショウマを見学)
2007/08/20(Mon)
次郎笈山頂で記念撮影キレンゲショウマ次郎笈を望む行場にて


8月19日(日)猛暑が続く毎日ですが、夏バテ知らずの案内人は元気に温泉山ツアーを開催しました。例年なら8月当初にはキレンゲショウマを見学に行くのですが、今年は仕事が重なりお盆明けとなりました。山の家奥槍戸から次郎笈に登り、行場へと向かいますが、たまらなく暑いです。キレンゲショウマは終盤をむかえようとしていましたが、私たちを十二分に楽しませてくれました。午後は、里山では大雨、雷で大変だったらしいですが、小雨程度で済み、夏山を満喫した山行きでした。

案内人 夏山剣も3度まで 今日はバテバテ 口聞けず
この記事のURL | 地下足袋王子の四方山話 | TB(0) | ▲ top
氷柱で涼を得る。
2007/08/16(Thu)
天然つららつららの前で記念撮影。

四季美谷温泉では、お盆期間中剣山スーパー林道から切り出した天然つららをロビーに飾りました。暖冬の影響で大きなつららはありませんでしたが、観光客の皆さん猛暑の中、一時の涼を得られていました。
この記事のURL | 地下足袋王子の四方山話 | TB(0) | ▲ top
木沢の山と花と温泉(菊千代谷源流部から雲早山へ)
2007/08/06(Mon)
雲早山山頂にて増水した菊千代谷を渡る源流部を登る

8月5日(日)台風5号の影響も少なく、予定どおり菊千代谷から雲早山へと温泉山ツアーに行ってきました。いつもなら台風通過後は晴天となるのですが、今日は朝から蒸し暑く、パッとしない天候です。しかし参加者の皆さんは元気です。増水した川も飛び越え、菊千代谷源流部の急坂もしっかりした足取りで登り、源流部では、苔むした岩場と希少植物が鑑賞できたりと、私たちの目を楽しませてくれました。
当の私と言えば、マウテンバイクで出発点と到着点を3往復することとなり、みんなと合流できたのは、雲早山山頂となりました。また、遠くでは雷が鳴り、大雨も心配されましたが、自称「天気と話せる山の案内人」を名乗る私としては、みんなに私の力を知ってもらった山行きでした。
どう~だ~!
気をつけよう タイヤのパンクと 山の天気
この記事のURL | 地下足袋王子の四方山話 | TB(0) | ▲ top
| メイン |